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内視鏡額リフト 術前内視鏡額リフト 術後
# 最小切開リフト# たるみの根本改善

たるみの原因を
解剖学的に改善します

内視鏡額リフト

Endoscopic Forehead Lift

内視鏡額リフトとは?

生え際の内側を小さく切開し、額のしわとたるみを改善

内視鏡額リフトは、生え際の内側を小さく切開して内視鏡を挿入し、神経や筋肉、
血管の損傷を抑えながら額のしわとたるみを改善し、額全体の老化現象を解消する手術です。

小さな切開と短い回復期間で安全性が高く、しっかりとした若返り効果が期待できる手術です。

額リフトの要点は引っ張ることではなく、
たるみの原因を根本から解消することです。
SH キム・ソンフン 代表院長
01

Before & After

単に引っ張るリフトではなく
たるみの構造を正す手術

02

Before & After

時間が経っても
重たくならない、自然な目元

SH’s Specialty

SH美容外科の内視鏡額リフトの特長

SHは流行を追いません。
今のこの顔に合ったタイミングと構造を設計します。

  1. 01

    FULL HD内視鏡手術

    繊細な手術で組織の損傷を最小限に抑え、早い回復をサポートします。

  2. 02

    経験豊富な専門医が執刀

    筋肉・神経・血管を損傷することなく、安全に行います。

  3. 03

    広範囲の剥離でしわ・たるみを改善

    額、眉間、目元のしわから眉のたるみまで、しっかり矯正します。

  4. 04

    固定方法を選択可能

    患者様のご希望に応じて、Endotineまたは糸固定法を選ぶことができます。

  5. 05

    脱毛の心配がない手術

    切開部位の脱毛がなく、きれいな仕上がりを目指します。

SHの顔の構造アプローチ

レオナルド・ダ・ヴィンチの
構造分析
SHの額リフト

レオナルド・ダ・ヴィンチは、顔を美しく
描くために形をなぞることはしませんでした。
彼は顔を基準点で分け、それぞれの位置の役割を分析しました。

SHは筋膜構造の再配置によって、
自然な若々しさを取り戻します。

SH Before & After

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※手術または施術の結果には個人差があります。

眼瞼下垂 vs 眉毛下垂

  1. 1

    眼瞼下垂

    眼瞼下垂は、目を開ける力が弱く、
    黒目が大きく隠れてしまう状態です。
    💡 この場合は、目元矯正と眼瞼下垂矯正術を行うのがおすすめです。

  2. 2

    眉毛下垂

    眉が下にたるんでまぶたを押さえると、
    目が開けにくくなり、重たい印象を与えます。
    💡 この場合は、内視鏡額リフトを行うのがおすすめです。

If necessary

内視鏡額リフトが
必要な場合

  1. If necessary 01

    片側に偏った
    左右非対称の眉の場合

  2. If necessary 02

    眉が上に
    つり上がっている場合

  3. If necessary 03

    眉が下に
    たるんでいる場合

  4. If necessary 04

    額や眉間のしわが
    目立つ場合

  5. If necessary 05

    加齢とともに二重まぶたが
    不自然になった場合

内視鏡額リフトの手術方法

  1. Step 01

    1. 微細切開

    生え際の内側の頭皮を約1cmほど微細切開します。

  2. Step 02

    2. 内視鏡を用いた剥離

    FULL HD内視鏡で正確に確認しながら、繊細に剥離します。

  3. Step 03

    3. しっかり縫合

    固定した皮膚をしっかり縫合します。

  4. Step 04

    4. なめらかな額の完成

    しわ・たるみを矯正し、ぱっちりとした目元となめらかな額に仕上がります。

内視鏡額リフトの効果

  • Effect 01. 老化した上顔面を自然にリフトアップし、若々しい顔に
  • Effect 02. 額の神経を温存し、自然な動きを保つ
  • Effect 03. しっかりとした頭皮の固定
  • Effect 04. やわらかく若々しく見える顔
  • Effect 05. 頭皮の内側の微細切開で傷跡を最小限に

SH美容外科の手術の原則

美容整形手術は、単に外見を変える技術ではなく、
顔の構造とバランスを理解する医療です。

SH美容外科は、自然で安定した結果のために、
次のような原則に基づいて手術を行います。

1

まず構造を分析します

目・鼻・顔は、それぞれが独立した構造ではなく、互いに影響し合って印象をつくります。

SH美容外科は、単に目や鼻の形だけを見るのではなく、

  • 眼球の位置
  • 眉骨の構造
  • 顔の骨格
  • 組織のバランス

を分析し、まず顔の構造を理解します。

2

過度な変化よりもバランスを大切にします

美容整形手術の目的は、顔を過度に変えることではなく、
全体のバランスを改善することです。

SH美容外科は、顔の比率と調和を考慮し、
自然で安定した変化を目指します。

3

手術は設計から始まります

よい結果は、手術室で突然生まれるものではありません。
正確な分析によって顔の構造に合った設計を行い、その設計に基づいて手術が行われます。

SH美容外科は、構造分析に基づく設計手術を行います。

4

長期的な安定性を考慮します

手術の結果は、術直後だけでなく、時間が経っても自然であるべきです。

SH美容外科は、組織の安定性と長期的な変化を考慮して
手術方法を選びます。

5

患者様の安全を最優先にします

美容整形手術で最も大切なのは、患者様の安全です。

  • 担当医による責任診療システム
  • 手術室実名制
  • 体系的な手術環境の管理

によって、安全な手術環境を維持しています。

SH PHILOSOPHY

自然な美しさは
構造とバランスから始まります

SH美容外科は、単なる外見の変化ではなく、
顔の構造を理解したうえでの変化を設計します。

患者様に最も自然に似合う変化、
それがSH美容外科の考える整形の基準です

SH 術後ケアシステム

SH美容外科は、腫れ・痛み・傷跡など、回復過程で
患者様が最も心配される点を、1:1のオーダーメイドケアシステムで体系的に管理します。

  • System 01

    腫れを抑える注射治療

    手術部位の早い回復のため、腫れや内出血の緩和に役立つ注射ケアを実施
    回復を早め、日常生活への復帰を早めるケア

  • System 02

    腫れを抑えるレーザーケア

    手術部位の早い回復のため、腫れの緩和に効果的なレーザーケアを実施
    組織の安定化と回復の促進をサポート

  • System 03

    傷跡の注射治療

    傷跡が硬くなったり盛り上がったりした場合、一人ひとりの状態に合わせた注射でやわらかく改善
    傷跡の進行を初期からケアし、自然な結果を維持

  • System 04

    回復ケアシステム

    国際基準で安全性が確認された温熱ブランケット&瞬間温風機を完備
    術後の体温維持と血液循環を助け、回復の安定性を高めます

  • System 05

    LDM超音波ケア

    超音波エネルギーで皮膚組織の回復を助け、
    組織の安定化とむくみの緩和をサポートします。

  • System 06

    高周波ケア

    高周波エネルギーで血液循環を改善し、
    組織の回復と肌のコンディションの改善を助けます。

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