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ダイヤ鼻先形成 術前の横顔ダイヤ鼻先形成 術後の横顔
# 面と光# 角度と構造

鼻先は「高さ」ではなく
「面」です。

ダイヤ鼻先形成

Diamond Tip Rhinoplasty

ダイヤ鼻先とは?

Nasal tip diamond(面と光で完成する鼻先の構造設計)

「ダイヤ鼻先」は感覚的なネーミングではなく、
実際の形成外科の美学・解剖学から生まれた概念です。

鼻先は高さではなく、角度と構造です

鼻先はひとつの点ではありません。
光を受ける複数の面がつくり出す立体的な角度、そのバランスが鼻の印象を決めます。

SHは鼻先を、ダイヤモンドのように角度から設計します。

鼻先形成は、単に鼻先を「上げる手術」ではなく、
面が形成される条件を整え直す手術としてアプローチします。
SH キム・ソンフン 代表院長
01

Before & After

正面からは
丸く太く見えない鼻先

02

Before & After

横からは
流れが自然な鼻先

Diamond Tip Angle

ダイヤ鼻先の概念

鼻先の構造がダイヤモンドのように
「面が分かれている」という意味です。

  • 軟骨がつくり出す面の配列がダイヤの構造のように分かれていて、
  • 皮膚がその構造に正確に沿って覆われるとき、
  • 光がその面の上で分かれて生じる、光の分離現象

これを「鼻先ダイヤモンド」と呼んでいます。

丸いボールは光が一点に集まりますが、カットされた宝石は面ごとに光が異なって反射します。

丸い鼻先は光が一点にしか集まりませんが、ダイヤ鼻先がくっきりと立体的に見えるのは、面ごとに光が分かれて反射するからです。

SHの顔の構造アプローチ

レオナルド・ダ・ヴィンチの
構造分析
SHの鼻先形成

レオナルド・ダ・ヴィンチは、顔を美しく
描くために形をなぞることはしませんでした。
彼は顔を基準点で分け、それぞれの位置の役割を分析しました。

SHの鼻先形成において、鼻先は
「高くする」対象ではなく、設計する対象です。

SH Before & After

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※手術または施術の結果には個人差があります。

SH Nasal Tip Surgery

鼻先は形ではなく、

  • 支え
  • 角度
  • 力の分散

という構造の結果です

術直後の鼻先は一時的なものです。
数年後も維持される鼻先は、構造が違います。

SHの鼻先形成は、見た目をつくる手術ではなく、

をまず設計する構造の手術です。
だからこそ、結果は時間が証明します。

SH 鼻先のタイプ別の手術構造

01

矢じり型の鼻先(長い鼻先)

  • 鼻先の軟骨の再配置
  • 圧力を分散する構造設計
  • なめらかな曲線への形の調整

鼻先の前側への圧力の集中

適用する構造

自家組織の種類

SHのダイヤ鼻先では、自家組織を使用します。
拒絶反応のリスクが低く、時間が経っても自然に保たれるよう、自然で安定した鼻先の構造に仕上げます。

  1. 01

    耳介軟骨(Ear Cartilage)

    鼻先の形を自然に整える軟骨

  2. 02

    鼻中隔軟骨(Septal Cartilage)

    鼻の内部にある中心の支持軟骨

  3. 03

    肋軟骨(Rib Cartilage)

    強い支えが必要な場合に使う軟骨

  4. 04

    自家真皮(Dermal Tissue)

    皮膚の下のボリュームとクッション層を補う組織

SH美容外科の手術の原則

美容整形手術は、単に外見を変える技術ではなく、
顔の構造とバランスを理解する医療です。

SH美容外科は、自然で安定した結果のために、
次のような原則に基づいて手術を行います。

1

まず構造を分析します

目・鼻・顔は、それぞれが独立した構造ではなく、互いに影響し合って印象をつくります。

SH美容外科は、単に目や鼻の形だけを見るのではなく、

  • 眼球の位置
  • 眉骨の構造
  • 顔の骨格
  • 組織のバランス

を分析し、まず顔の構造を理解します。

2

過度な変化よりもバランスを大切にします

美容整形手術の目的は、顔を過度に変えることではなく、
全体のバランスを改善することです。

SH美容外科は、顔の比率と調和を考慮し、
自然で安定した変化を目指します。

3

手術は設計から始まります

よい結果は、手術室で突然生まれるものではありません。
正確な分析によって顔の構造に合った設計を行い、その設計に基づいて手術が行われます。

SH美容外科は、構造分析に基づく設計手術を行います。

4

長期的な安定性を考慮します

手術の結果は、術直後だけでなく、時間が経っても自然であるべきです。

SH美容外科は、組織の安定性と長期的な変化を考慮して
手術方法を選びます。

5

患者様の安全を最優先にします

美容整形手術で最も大切なのは、患者様の安全です。

  • 担当医による責任診療システム
  • 手術室実名制
  • 体系的な手術環境の管理

によって、安全な手術環境を維持しています。

SH PHILOSOPHY

自然な美しさは
構造とバランスから始まります

SH美容外科は、単なる外見の変化ではなく、
顔の構造を理解したうえでの変化を設計します。

患者様に最も自然に似合う変化、
それがSH美容外科の考える整形の基準です

SH精密診断システム

見えない原因まで分析する診断が、結果の違いを生みます。
SH美容外科は手術前に、単なる外見の評価ではなく、機能 · 構造 · 内部の状態まで考慮した
精密診断を行い、不要な手術を減らし、再手術の可能性を低くします。

内視鏡による精密診断

手術前に内視鏡で、鼻炎、先天性の鼻腔の奇形、副鼻腔炎、鼻弁の問題など、
肉眼では確認できない内部構造まで正確に診断

機能面の問題を事前に把握し、美容と機能を同時に考慮した手術計画を立案
正確な診断があってこそ、結果も長持ちします。

SH 術後ケアシステム

SH美容外科は、腫れ・痛み・傷跡など、回復過程で
患者様が最も心配される点を、1:1のオーダーメイドケアシステムで体系的に管理します。

  • System 01

    腫れを抑える注射治療

    手術部位の早い回復のため、腫れや内出血の緩和に役立つ注射ケアを実施
    回復を早め、日常生活への復帰を早めるケア

  • System 02

    腫れを抑えるレーザーケア

    手術部位の早い回復のため、腫れの緩和に効果的なレーザーケアを実施
    組織の安定化と回復の促進をサポート

  • System 03

    傷跡の注射治療

    傷跡が硬くなったり盛り上がったりした場合、一人ひとりの状態に合わせた注射でやわらかく改善
    傷跡の進行を初期からケアし、自然な結果を維持

  • System 04

    回復ケアシステム

    国際基準で安全性が確認された温熱ブランケット&瞬間温風機を完備
    術後の体温維持と血液循環を助け、回復の安定性を高めます

  • System 05

    LDM超音波ケア

    超音波エネルギーで皮膚組織の回復を助け、
    組織の安定化とむくみの緩和をサポートします。

  • System 06

    高周波ケア

    高周波エネルギーで血液循環を改善し、
    組織の回復と肌のコンディションの改善を助けます。

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