3ヶ月目のレポ(二重再手術)
<手術前の写真>


<手術後の写真> 二重まぶた再手術、3ヶ月目




15年前の高校生の頃、初めて埋没法で二重まぶた手術をして以来、同じ整形外科で計4回の埋没と1回の部分切開を行いました。
部分切開をしても二重まぶたは相変わらず取れてしまい、その整形外科もなくなってしまったため、新しい整形外科を探して切開法で二重まぶた手術を受けました。
高い再手術費用を支払ったにもかかわらず、ラインを広く取りすぎてしまって、いわゆる「ハム目(ソーセージ目)」と呼ばれる二重になってしまい、目の感覚は鈍くなり、皮膚が定着せずヨレてしまい、アザも頻繁にでき……
何よりも写真を撮って自分の顔を見ることが本当に嫌でした。そうして5年を過ごすうちに、その整形外科が閉院したことを知り、YouTubeで二重まぶたの再手術について調べるようになりました。
いくつもの動画を見る中で、自分の目がこうなってしまった原因や、これがハム目と呼ばれていることを知り、再手術も可能だということがわかりました。
その後、いくつかの病院を絞り込んで電話で費用の問い合わせを行い、日程や費用の面でSH整形外科が良さそうだと判断し、カウンセリングを受けることにしました。
カウンセリング中に手術を決めた理由は、室長さんと院長先生の観察力、説得力のある説明、そして手術の可能性に対する確信を感じさせてくれたからです。
何度目かの手術でしたがやはり緊張しましたし、これが最後の手術になることを願いながら手術を受けて、現在3ヶ月目になります。
現在はまだ腫れが完全に引いたわけでも、感覚が完全に戻ったわけでもありませんが、周囲の知人たちが「ハム目がなくなった」「目が綺麗になった」と言ってくれるおかげで、自信もすごくつき、自分自身に満足しながら過ごしています。
もう少し気長に待ちながら、さらに綺麗になっていく自分の目を楽しみにしたいと思います!



